調教1 覚悟

今回はご主人様とご主人様のご友人の方に調教をして頂きました。
ご主人様のお仕事の都合で埼玉まで向かいました。 メールで指示された場所に向かうとご主人様とご友人の方がいました。

手を引かれ車に乗せられるとすぐに車は走り出しました。

ご友人の方はお仕事の関係者で今日は助手という形で調教に加わりました。(以後、助手、助手の方)
ご主人様は信号待ちの度に頭を撫でてくださり、会話も近況を話し合ったりでいつもと変わりはない感じでした。

車は都心方面に戻るように走り、途中のホテルに入りました。 部屋に入ると磔台や分娩台、鎖の拘束具などがありました。 ご主人様と助手の方が鞄を何個か部屋に運び入れます。

ご主人様が椅子に座り、私はご挨拶の準備をしようとしたら一緒に椅子に座るように言われました。
私に手紙を渡すとご主人様はいいました。

「今日はかなり厳しい事をする。隣の部屋でその手紙の内容を読んで受け入れる覚悟が出来たら服を脱いで下着姿で戻ってきて服従の姿勢を取れ。もし、受け入れられなさそうだったり覚悟が決まらないとかあれこれ出来ませんと言うのならそのまま戻ってこい。家まで送るから。」
普段とは全く違うご主人様の威圧感に圧倒されました。

部屋を移動して手紙を開けると躊躇してしまいそうな内容が書いてありました。

「今日は普段の調教に加えて強制飲尿、クリップやケインを使った苦痛責めと尿道責めをする。勿論、言葉使いが悪かったり拒否と見受け入れる態度を取ったらお仕置きをする。お仕置きはその場で平手打ちを与える。ご奉仕中、アナル拡張中、浣腸我慢中のひかるの態度次第では平手打ちをするかもしれない。追加した調教はひかるが今まで「やってみたい」といい続け結局逃げてきた事。これではいつまで経っても逃げ続けるのが目に見えてる。もし、覚悟が決まらないならまた逃げればいい。所詮、その程度の奴隷だと俺も思える」

手紙を読んで私は「出来ない」と思いました。同時に「やらないと捨てられる」とも思いました。

なんで逃げ続けたのか後悔をしました。捨てられたくないけど出来ない…

私は捨てられたくない一心で服を脱ぎ部屋を出ました。 そしてご主人様の前で手を頭の後ろで組みがに股になり 服従の姿勢 を取りました。

ご主人様はしばらく私を観察して、クリップを一つ手に持ちショーツを下ろしました。

すぐに何をされるかは察して私は覚悟をしました。

ですがご主人様がそのクリップをクリトリスに挟もうとした瞬間に私は身体を引き逃げてしまいました。

ご主人様がクリップをテーブルに置いたのをみて「許してもらえた」といつものように思いました。
ご主人様は私の頬に手を添えると腕を振り上げ、そのまま振り下ろしました。

今までに味わった事のない痛みが頬を通して身体に響きます。

ご主人様は再びクリップを手に取ります。

「いや…それは痛いです」

私は逃げるように後退りするとご主人様はまた私の頬に平手打ちをしました。

ご主人様はラビアを閉じるようにクリップを挟みました。

私はあまりの痛さに暴れ、叫びました。

ご主人様はクリップを引っ張るように外し私に投げつけ、髪を掴みながら言いました。

「嫌なら帰ればいい」

ベッドに私を突き飛ばすとご主人様は道具を片付け始めます。

「なんとかなる」と甘い考えでいた後悔とすぐに弱音を吐いてしまった悔しさに涙が出てしまいました。

痛い思いはしたくないけどここで逃げて捨てられたくない。

私はご主人様の前に行き土下座をしました。何を言えば言いかわからなくてただ、土下座をしました。

見兼ねたご主人様は「覚悟が出来るまでそうしてろ」と命令。

少し、時間を頂けた。

命令通りに私は土下座をし続けて考えた。

変わらなくては。

私は土下座をしたままご主人様に伝えました。

「ご主人様、覚悟が出来ました。私を変えてください。調教を再開してください。」

ご主人様は少ししてから私を立たせると再びの平手打ち。

そして「準備が出来るまで服従の姿勢」と命令をしました。

準備が終わるまで服従の姿勢を保ち、調教を待ちました。

続きます。

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自我介紹

原田貞婕

Author:原田貞婕
モデル名:原天貞婕
誕生日:1990年7月25日
出身地:岐阜県
血液型:A 身長:164cm3サイズ72cm(B)-48cm-73cm
(貧乳共用射精肉便器)

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