調教3 完全支配 奴隷から玩具へ

シャワーを浴び、サンダンを挿入したままお風呂に入り身体を休ませます。

目を閉じて休んでいるとご主人様が戻ってきました。

ご主人様は私の髪を掴み口におちんちんをねじ込み、右手で頭を押さえつけ左手で顎を押さえました。
喉の奥まで入りむせますが完全に押さえ込まれていてただ我慢するだけでした。

ご主人様は何も言わずにいきなり放尿をしました。 おちんちんは喉の奥までねじ込まれているので強制的に飲まされている状態です。
強制飲尿が終わり、おちんちんが口から抜かれると同時に私は嘔吐をしました。

ご主人様のオシッコと夕方に食べた物、全てを嘔吐してしまいました。

ご主人様は私の口の中に指を入れ、奥まで押し込みます。 強制的に嘔吐をさせられ胃液だけが出ます。

指を引き抜くと数発の平手打ち。
「誰が吐いていいと言った?」

ご主人様は何度も平手打ちをしました。

放心状態の私をひざまつかせるとサンダンを弛めて引き抜きます。
また許可があるまで身体を休ませるように命令を頂きました。

この時私はずっとオシッコを我慢していました。 許可を求めたくてもなぜか声が出ません。また、平手打ちをされる恐怖から…。
しかし勝手に放尿しても罰を受けるだけ。 ダメ元で目で訴えてみました。

「何か言いたいのか?小便なら駄目だ」と言いました。

そしてご主人様は何も言わずにバスルームから出ていきました。 すぐに戻ってきて私の足元にジョッキを置くと「自分の小便は自分で飲んで処理しろ」と言いジョッキに放尿するように命令されました。

我慢出来なくてジョッキに放尿しました。

オシッコでジョッキが一杯になり、ご主人様はそれを一気飲みするように命令。

また嘔吐をしてしまうかもしれない…と思いながらも私は命令通りにオシッコを一気飲み。

飲み干してすぐに気持ち悪くなり、泣きながら吐いてしまいました。

私が落ち着いたのを見計らいご主人様は「口の中を洗って歯を磨いたら身体を洗って上がってこい。少し休憩させてやる」と言い残して出ていきました。

口の中を洗い、歯を洗いました。 途中、また嘔吐をしてしまい洗い直して最後に身体を洗い流してバスルームを出ました。

身体を拭き、ご主人様の元に向かうと冷たい水を渡され水分補給をするように言われ私はその水を一気に飲み干します。

20分の休憩を与えられ私はベッドに身体を沈めて目を閉じて過ごしました。

ご主人様と助手の方が私の手足に拘束具を装着し始めます。

胸、腹部、腰はベッドに固定され足首の拘束具は天井から下がっていて、これをご主人様が引っ張ると私の脚は持ち上がり強制的にV字開脚になります。 さらに膝、太ももは縄でベッドに引っ張るような形で縛られ動きません。

ベッドの横にあるテーブルに色々と道具が並べられていきます。

それを眺めているとご主人様は手に縄をかけ腹部の拘束具に固定。
これで完全に私は動けなくなりました。

ご主人様は完全に動けない私を観察するように見ます。

そして言いました。

「ひかる、もう逃げられないな。これからする事に耐えられるか?耐えられなくてもやめないけどな」
頬を撫でるように触ると強めに平手打ちをされました。

「俺はこれから「ひかる」という玩具で遊ぶ。飽きるまで遊ぶ。でも、面白くない玩具だったらどうなるか…わかるよな?」

今度は逆の頬を強めに平手打ち。
「せっかく友人もいることだし二人で仲良く遊ぶとしよう」

私は頷く事も返事をする事も出来ずただ、ご主人様が話すことを聞いていました。

「ひかる、これから行う事を調教ととらえるかイジメととらえるかはひかるの自由だからな」

ご主人様はそう私に言いました。。

そして私という玩具で遊ぶ準備を始めました。

続きます。

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自我介紹

原田貞婕

Author:原田貞婕
モデル名:原天貞婕
誕生日:1990年7月25日
出身地:岐阜県
血液型:A 身長:164cm3サイズ72cm(B)-48cm-73cm
(貧乳共用射精肉便器)

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