牝奴隷 Haradaの調教記録- 調教2 理不尽



ご主人様が私を浴室に呼びました。
浴室に向かうと床には大量のいちぢく浣腸、50CC~500CCまで浣腸器とグリセリンや牛乳が並べられていました。

床に四つん這いになり浣腸を受け入れる準備をします。

助手の方がお尻を拡げるとご主人様はいちぢく浣腸を一つ手に取ります。ご主人様は浣腸を注入しながら信じられない事を言いました。

「15分我慢。もし我慢出来なかったらまた平手打ち。ちゃんと我慢できたらご褒美にいちぢく浣腸を3つ入れてやるからな」

私を思わず「え?」と言ってしまいました。

ご主人様は笑顔で「しっかり我慢出来たらご褒美を与える。いつものことだろ?」と言いました。

我慢出来なければ苦痛の平手打ちで我慢出来たら苦痛の浣腸のご褒美。 理不尽だと思い私は「我慢出来たら排泄をさせてください」と訴えました。

ご主人様は笑顔のまま睨むように言いました。

「気にくわないのか?なら一生我慢するか?」

私はすぐに「ご褒美は…浣腸がいいです」と言い直しました。

ご主人様は私の頭を撫でるといちぢく浣腸を一つ、また注入しました。

「なんでまた入れたの?」言葉には出ませんでしたが顔には出ていたのをすぐに勘づかれました。

「苦しい顔してどうした?もっと喜べよ、素直に答えたご褒美だ」
ご主人様の理由をつけた一方的な浣腸に逆らう事は出来ず私は我慢するだけ。

ご主人様が助手の方に「始めろ」と指示をしました。

金属の棒のようなものがアナルに当り、それが挿入されていきました。 アナル調教に使われるステンレスの拡張スティックとすぐにわかりました。

黙々と拡張を続ける助手の方。

最後のスティック、直径3Cmの拡張スティックが挿入されるといきなりお腹が鳴りました。

ご主人様がお腹を擦りながら「ギュルギュルいい始めたな。よく頑張った。もっといいご褒美をやろう」

目の前には見たことのない器具が置かれました。

「これはサンダン、いまからこれをご褒美にひかるのケツの穴に挿入してやるからな」

聞いたことがありますが普通のバルーンと比べて少し太いくらいの認識しかありませんでした。

拡張スティックを抜かれ、サンダンがアナルに押し当てられます。
ローションをアナルとサンダンに垂らしご主人様は私の呼吸に合わせて押し込みます。

ご主人様がポンプを握るとアナルの部分が膨らみました。 そして中も膨らんでいくのがわかります。 3つ目のポンプを握られた時、あまりの苦しさに私はお腹を押さえながら前のめりに倒れてしまいました。

「苦しい…お腹が苦しくて痛いです」 うつ伏せのまま私はご主人様に訴えました。

「うつ伏せだからだろ?」

髪を掴まれながら立たされ、平手打ち。 倒れ込んだ時にご主人様の足を蹴ってしまった罰です。

そのままベッドルームまで連れていかれて再び服従の姿勢を取るように命令。

ですがお腹が苦しくてなかなかがに股になれません。

私は必死でご主人様に「本当にお腹が痛くてがに股になれません…お腹が痛いです…」泣きながら訴えました。

ご主人様は「早く服従の姿勢を取れ」の命令をだし続けます。

苦しさのあまりお腹を押さえながら「お腹が痛いです」しか言えない私。

ご主人様は私の髪を掴み引っ張りながら浴室に連れていくと四つん這いにさせ命令を出しました。

「脱糞を許してやる代わりに何でもするか?」

私は早く排泄がしたくて必死で首を縦に振りました。

「はっきりと言葉にしろ」 背中を思いきり叩かれ、怒られました。

「何でもしますから脱糞をお許しください」

はっきりとご主人様に聞こえるように言うとご主人様はバルーンを弛めてサンダンを抜きました。

サンダンを押し出すように思いきり排泄をしました。

激しい排泄音と臭いが浴室を一杯にします。

ご主人様と助手の方がお腹を揉むように擦ります。

排泄も終わりぱっくりと開いたアナルに助手の方が再びサンダンを挿入します。

ご主人様がポンプを握り膨らませるとサンダンを挿入したままシャワーを浴びて少し休憩の指示を頂きました。

既にかなりの体力を消耗しましたがこれはまだ初めに過ぎないのです。

続きます。


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自我介紹

原田貞婕

Author:原田貞婕
モデル名:原天貞婕
誕生日:1990年7月25日
出身地:岐阜県
血液型:A 身長:164cm3サイズ72cm(B)-48cm-73cm
(貧乳共用射精肉便器)

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